Spincoaster

ハイレゾが売りの事務所近所のバーにやって来ました。 YesのClose to the edgeをリクエストしてハイレゾで聴きましたが、 今までの音が20年古くなるくらい、逆を言うと40年前の録音でも 20年若返るくらいビックリしました。 ライヴ感満載という感じで、まるで目の前でジョン・アンダーソンが 歌ってるよ…
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Le Ballet

Nous allons regarde le ballet a le TEATRE DE GIUGNO a l'universite de la musique de Showa. Nous avons tres amuse pendant le vacance cet l'ete! Merci.
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J-69thライヴ

高校のときの先輩がライヴを演るということで、遊びにお出でよと お誘いをいただき、出掛けてきました。 会場に入ったら、あれよあれよ知り合いが何人もいて、久しぶりに 会う友人もちらほら見えたりして、演奏される曲も知っているもの ばかりだったりして、ちょっとした同窓会のような状態で盛り上がり ました。 途中、晩飯を…
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オリジナルの歌手まで泣かせた!女性歌手が歌うロックの名曲「天国への階段」

2012年のケネディ・センター名誉賞で、ハートのナンシー・ ウィルソンがギターを弾き、アン・ウィルソンがツェッペリンの 名曲「天国への階段」を歌ったのですが、これが感涙ものの 素晴らしさです。 https://www.youtube.com/watch?v=xufuZ0dCmLA 最初はギター一本で始まりますが、曲が進…
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ヒーナキャットって知ってる??

高校の先輩に誘われて久しぶりに厚木に来ました。 サンダースネイクは前の事務所の近くで知っていたのですが、 きちんと来たのはなんと始めて! スタジオの社長が誕生日で今夜はパーティです🎵 で、そこでビックリしたのがザ・ヒーナキャットっていう女の子 2人組なんですが、これが素晴らしくてちょっとセンセー…
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稀音家千鶴“華麗なる調べ”Part5 ほたると楽しむ江戸の粋

長唄三味線の演奏家として世界的にご活躍の稀音家千鶴師匠が 今年もライヴを開催されました。 聞くところによると、大変ありがたいことに、私はご指名をいた だいているのだそうで(もしかして指名手配?笑)、ブランド・ カラー・プロデューサーの鳥沢久美子先生にお声を掛けていただ きました。早くも、もう5回目だそうで、私…
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Mike Mangini's Drum set

再結成UKのファイナル・ツアーに参加したドラマー、マイク・ マンジーニのドラムセット。 UKといえは、当初はチャド・ワッカーマンとのツイン・ドラム 編成が予定されていたものの、ご家族の健康上の理由で来日でき なくなったとのことで、通常の一人ドラム編成でした。 コンサートの演奏としては、歴代ドラマーであった、ビル…
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UK Last Concert 2015

知る人ぞ知るU.K.が、本日東京で解散します。場所は伝説の 中野サンプラザ。 なぜラストツアーが今年なのか。なぜ最後の地がここなのか。 かつてスーパーグループと呼ばれた彼らの、現役時代を知らない 私としては、いくつかの疑問が頭のなかにありましたし、それを 確認したいという気持ちもありました。 長ら…
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Super Rock ’84

久しぶりに1984年のロックフェスティヴァルの映像を観ました。 今ではすっかり失われてしまった、ストレートで熱く、汗が飛ぶ ような、男臭いロックがそこにはありました。 ホワイトスネイクのファンとしてみても、全米制覇を目指して スターを集め、猛獣使いとして暴れるメンバーと格闘し、熱く 叫ぶディヴィッド・カ…
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Red Dragon Cartel

かつて、オジー・オズボーン・バンドでリード・ギターを弾いた ジェイク・E・リーが目の前でギターを弾いている。 どれほど待ち望んだことだろう? 20年?25年? あまりにも長い年月だったが、信じる者は救われる。 BADLANDSのときはブルーズブームだったから、少し前まで 速弾きだったり、ちょっと前まで…
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津軽海峡冬景色

津軽海峡冬景色(作詞:阿久悠、作曲:三木たかし) 歌:石川さゆり 上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は雪の中 北へ帰る人の群れは 誰も無口で 海鳴りだけをきいている 私もひとり連絡船に乗り こごえそうな鴎見つめ泣いていました ああ 津軽海峡冬景色 ごらんあれが竜飛岬 北のはずれと 見知…
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津軽海峡冬景色

暑さ寒さも彼岸まで。寝台特急「あけぼの」は今日まで。 この曲も阿久悠さんの詞が光ります。 津軽海峡冬景色(作詞:阿久悠、作曲:三木たかし) 歌:石川さゆり 上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は雪の中 北へ帰る人の群れは 誰も無口で 海鳴りだけをきいている 私もひとり連絡船に乗り こごえそうな…
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Paul McCartney / OUT THERE

少し前のことになりますが、新宿駅の西口で号外が配られて いまして、何やと思って受け取ってみると、ポール・マッカー トニーの来日公演決定の号外でした。 よく見ると、朝日新聞の名前の下に広告特集と入っており、 さらに下には、-広告-号外と書かれていて、要するにチラシ なのですが、街頭でチラシを配っても今どき誰も受け取ら…
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エディ・ジョブソンは現代のニッコロ・パガニーニだと思う

今回UKZのライヴをみたのは、六本木にあるSTB139 というライブ・レストラン。オーディエンスは全員着席で、 食事をしながら音楽を楽しめる素敵な会場です。 こういうスタイルの会場は海外では珍しくないですが、つ いに日本でも同じスタイルで音楽が楽しめるようになって 日本は豊かな国だな、としみじみ実感しました。 私が着…
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リモコンのある人生の舞台裏

我が友人で一番の有名人こと”DJ REMO-CON”と久しぶりに再会し て飲みました。そろそろ、このブログでも有名かな?(笑) Remo-con 'a life with remote controllers' 久しぶりになったのは、あちらがオリジナル・アルバムを発売する ものだから海外ツアーで忙しかったのと、こちらが世…
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UP CLOSE / Eric Johnson

ギタリスト界の人間国宝か世界遺産か、いずれにしても成層圏を 越えたところにいるだろうエリック・ジョンソンが、5年ぶりに 新譜を発表しました。そのタイトルがUP CLOSE。 Eric Johnson / Up Close Eric Johnson / Up Close エリックのことを知ったのは、かれこれ20年近く…
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Message from David

現在ジャパン・ツアー中のホワイトスネイクですが、ヴォーカルの デイヴィッドからメッセージがツィートされましたので、転載 してご案内します。 I must ask you please don't post the set list...PLEASE...It ruins the surprise for other a…
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Year Of The SNAKE

少しハイシーズンを外れた感はありますが、今年の干支は巳です。 すなわち、蛇の年ということだそうで、わがWHITESNAKEがワール ド・ツアーを実施中。このゴールデン・ウィークには、日本に来て いました。 今回は新作のレコーディングを発表してのプロモーションでは ないので、ツアーのプロモーションのためでしょうか、一昨年の …
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DON'T STOP BELIEVIN' / JOURNEY

BAD ENGLISHを書いたからには、JOURNEYに触れない訳にはいかない でしょう。なにしろ、あくまで別のバンドといいながら、作曲 しているのは同一人物なのですから。 DON’T STOP BELIEVIN’/ JOURNEY 新ヴォーカリストのフィリピン人、アネール・ピネダを起用する までのドキュメンタリー…
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BAD ENGLISH

BAD ENGLISHとは、ビリヤードでのミスショットの意。 BAD ENGLISH(1989-1991)は、ジョン・ウェイトとニール・ショー ンを中心に大人のロックを奏でたスーパー・グループ。 ニール・ショーンの名前が出ると、どうしてもジャーニーと比較 されるのが宿命というものですけれども、音楽をしっかり聴くと むし…
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語りと長唄で織りなす花魁の世界

もうすっかりお馴染みになってきました、稀音家千鶴師匠の ライヴ公演に、いつもお世話になっているカラボレーションの 鳥沢久美子先生にお誘いをいただきまして、観て参りました。 千鶴師匠は、プライベートではとっても可愛い方なのですが、 着物をきて三味線を手にすると、近寄りがたいオーラを放って パワー全開でアンサンブルを指…
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嵐を呼ぶ男

嵐を呼ぶ男 (作詞:井上梅次、作曲:大森盛太郎、唄:石原裕次郎) 石原裕次郎/嵐を呼ぶ男 俺(おい)らはドラマー やくざなドラマー 俺らがおこれば 嵐を呼ぶぜ 喧嘩代りに ドラムを叩きゃ 恋のうわさも ふっとぶぜ 『この野郎、かかって来い!最初はジャブだ…  ホラ右パンチ……おっと左アッパ……  畜生、やり…
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TRASH

TRASH (作詞:賣野雅勇/作曲:太田美知彦/歌:柴田恭兵) 最悪だぜ・・・時代って奴の犬にはなるな どん底から叫び続けろ "冗談じゃないぜ!" いつも負け札ばかり引かされ 屑の烙印 押され生きてきた だけど奴らに牙を抜かれた 憶えてないことがせめて 誇りだね 流されて転がる石ころだけど 胸から夢が消せ…
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ブログ一覧

皆さまこんにちは。 情報整理のためにサイト一覧を作って、ご案内申し上げ ます。 公式サイト 公式メルマガ 講演 M&Aは東京都新宿の行政書士 新日本総合事務所 医療法人設立なら医療法人設立M&Aセンター KSF株式会社設立 - 現役MBA講師&行政書士が教える儲かる会社を設立する方法 …
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稀音家千鶴”華艶なる調べ”新春公演

1月も20日過ぎて仕事などをしていると、正月の気分も忘れて しまいがちになりますが、江戸長唄三味線の稀音家千鶴師匠が東 京・恵比寿で新春公演を開催されまして、出掛けてきました。 長らくこのブログをお読みくださっている諸兄様にはおなじみで すけれども、千鶴師匠のライヴは4回目です。 今回は、前回・前々回のST…
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BOX 'O' SNAKES / WHITESNAKE

初期ホワイトスネイクのボックスセットが登場、まったく見事に 一本取られてしまって、お蔭さまで大人買いしてしまいました。 バンドがSUNBURSTレコードに所属していた時代の資源だそうで、 スタジオアルバムではTroubleからSaints and Sinnersの頃に当 り、もちろん私は全て持っていましたけれども、特…
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Soldier Of Fortune

Soldier Of Fortune / DEEP PURPLE (Blackmore, Coverdale) Deep Purple / Stormbringer I have often told you stories About the way I lived the life of a drifter …
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Slide It In

Slide It In / WHITESNAKE (Coverdale) Slide It In: 25th Anniversary / WHITESNAKE You talk too much, Never saying what's on your mind, It's written on your face…
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Stormbringer

本日はWHITESNAKEのリーダー&ヴォーカリスト、デイヴィッド・ カヴァーデイルの誕生日、今年で還暦だそうです。こちらも年を 取るわけです(笑)。 昨日は台風接近で首都圏は交通マヒに陥り、大変な前日だったわ けですが、今日はもちろん台風一過の見事な晴天になっており、 イングランドの雨上がりのようです。 こちら…
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Hooks In You / MARILLION

KayleighとLavenderの”らしい”メドレーで盛り上がるライヴで、 また別のスタイルといいますか、本来のロックなテイストで盛り 上がるのがこの曲。 そういえば、結婚披露宴のオープニングにこの曲を流したカップ ルがいたのを知っています。そのときは大いに驚いてしまったの ですが、曲のタイトルを思い出したら、そうい…
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Lavender / MARILLION

Kayleighを登場させたからにはこの曲を出さないわけにはいかない でしょう。ライヴではいつもメドレーで演奏されるLavenderです。 メドレーで演奏されるのには訳があって、LavenderはKayleighの大 ヒットの後に続いてリリースされたシングルで、こちらもUKチャー ト5位を記録しました。 バンドのフ…
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Kayleigh / MARILLION

じつは、マリリオンが聞きたいなと思ったときに浮かんだのはこ の曲でした。バンド史上最も成功したシングル。UKチャートで 2位を記録しました。 オリジナルメンバーでヴォーカルを担当していたフィッシュが抜 けスティーヴ・ホガースが加入したとき、誰もが未来を心配しま したけれども、その声質のせいか人物の性格のせいか内向的な指…
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Beautiful / MARILLION

ロックという音楽は、岩をも砕くような激しさを模して名づけら れた筈ですが、世の中には美しいロックというものもあります(笑)。 マリリオンの音楽は典型的なブリティッシュ・ロックで、プログ レッシヴ・ロックのテイストがあることからプログレにカテゴラ イズされていますが、音楽をジャンル分けすることの無意味さが ここにも表出し…
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Easter / MARILLION

梅雨が明ける前だというのに連日35℃超え、十日以上早い梅雨明 けの後は日差しが弱くなり、大暑だというのに暑くないというのは 一体どうなってるのでしょう。今年が初めてではありません。 学校が夏休みに入って街に子ども達が溢れたら、朝方はひんやりし てまるでイングランドのような気候。 こうなると、少し前にASIAが聞きた…
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勇者たち

今度の日曜日は、あじさい忌。以前は毎年のように雨が降りました が、ここ数年は暑い日となることが多く、今年に至っては既に梅雨 明けしてしまいました。 「美しき者に微笑を、淋しき者に優しさを、逞しき者に更に力を、 全ての友に思い出を、愛する者に永遠を。心の夢醒める事無く。」 時間よお前はと思います。 勇者たち/石原裕…
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Fool For Your Loving

先日あるお店でピッツァを食べていたら、突然BGMに掛かって 驚いたWHITESNAKEの名曲。 ホワイトスネイク/フール・フォー・ユア・ラヴィング この局はいくつかのバンドがカヴァーをレコーディングしている ので、本家か分家かその他か等々考えながらイタ飯を食していた のですが(笑)、雑踏のなかでも本家だと分かりまし…
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GO / ASIA

「プログレッシヴ・ロックのエッセンスをポップスとして鏤めた 3分半の楽曲」のスーパーグループの3枚目、アストラからのファー スト・シングル。 Asia / Astra ここ一週間ほどいつも頭の中に流れていて、無性に聞きたくなって オフィシャルのヴィデオ・クリップまで観てしまいました。 スーパーグループのASI…
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MONSTERS OF ROCK 90

第10回モンスターズ・オブ・ロックのライヴ作品が登場。 Live At Donington 1990 / WHITESNAKE 最近は日本でもロックフェスティヴァルが一般的になりました けれども、当時は毎年恒例のように大規模なイベントがあるヨー ロッパ(といいますかイギリス)を単純に凄いなあと思っていま したし、イギリ…
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In The Dead Of Night Again!!

「ついに」 もう何年この言葉を持って待っていただろう。ジョンがLIVEで歌 うところも、エディがキーボードをLIVEで弾くところにも遭遇し てきたけれども、それらは「遭遇」でしかなかったことを改めて 確認した夜だった。 今年になってから、ジョン・ウェットンとともに「ついにUKを 名乗って」来日公演を行うことが…
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FOREVERMORE

FOREVERMOREはWHITESNAKEの新譜タイトルと同時にタイトルトラッ クでもあり、通常盤の最後を締める最終トラックになっています。 WHITESNAKE / Forevermore 私は本日の帰宅後に届いているはずのものを楽しみにしているの で、今はまだ日本のレコード会社のサイトにアップされているサ …
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Love Will Set You Free

WHITESNAKEのニュー・アルバム"Forevermore"が、全世界に先駆け 日本で明日発売。日本盤は世界発売日よりも2週間以上早いので、 日本盤にプレミアムがついて世界中に輸出されるでしょう。 WHITESNAKE / Forevermore こちらは、土曜日に発売になった表紙と巻頭インタビュー&アル バム…
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You're Gonna Break My Heart Again

名曲「Don't Break My Heart Again」のアンサーソングと評され たにも関わらず、日米盤には載らなかったこちらも隠れた名曲。 Whitesnake ゲイリー・ムーアの影響が強いと言われたジョン・サイクスが 強烈なソロを披露しており、日本人の感覚からはゲイリーの方 がバンドに合っている感じがし…
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Out In The Fields

ふたたび寒い朝。渋谷・円山町はみぞれ、神泉町レクサス前は雪が 舞っていました。 ベルファストも同じように寒いだろうと思います。 Out In The Fields / Gary Moore (Moore) Gary Moore / Out In The Fields It doesn't matter if…
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追悼ゲイリー・ムーア

私のなかでは世界一のギタリスト。同じように賛同してくださる 方も多いのではないでしょうか。孤高の人間国宝が突然お隠れに なってしまいました。ショックです。 最初にゲイリーを知ったのは、フィル・ライノットとの共演で話 題となりヒットした「Out In The Fields」で、中学生だったか 高校生だったので、知識も経験も乏…
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ゴールドディスク

あの有名なゴールドディスクの本物を初めてみました。やっぱり スゴイという感想です(笑)。 凄くて思わず気後れしてしまったので、ゴールドディスクは全部 金でできているのか、表面をめっきしたものなのか。 刻まれている溝は本物で再生できるのか、どうなのか。 以前から知りたいと思っていた疑問は、すっかり白くなった頭…
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追悼フィル・ケネモア

アメリカ西海岸のロックバンド「Y&T」のベーシスト、フィル・ ケネモア氏の訃報を耳にしました。 Y&T/ライヴ~ワン・ホット・ナイト 肺がんで闘病中だったことは半年くらい前から知っていましたが、 シーンに復帰できないまま亡くなってしまったことが残念で悲し いです。 Y&Tの音楽はアメリカらしくないどころか、カリフ…
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稀音家千鶴の華麗なる調べ

古典芸能を現代の世に広めようと精力的に活動されている、稀音 家千鶴師匠のコンサートに出掛けてきました。師匠のコンサート は1年ぶりで、場所は同じく六本木のSTB139です。 師匠のコンサートは3回目ですが、前々回、前回と異なるのは、 邦楽だけのコンサートとなったことで、以前は他ジャンルとのコ ラボレーション企画から…
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Blogs Of The Blog

皆さまこんにちは。 いつも各方面からウェブを見たとご連絡を頂戴しておりますが、 ネット上には様々な切り口で情報をアップしていますので、どれ について仰っているのか分からなくなることがよくあります。 そこで、情報整理のためにサイト一覧を作って、ご案内申し上げ ます。 公式サイト 公式ブログ 公式メル…
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UP CLOSE / Eric Johnson

ギタリスト界の人間国宝か世界遺産か、いずれにしても成層圏を 越えたところにいるだろうエリック・ジョンソンが、5年ぶりに 新譜を発表しました。そのタイトルがUP CLOSE。 Eric Johnson / Up Close エリックのことを知ったのは、かれこれ20年近くも前のことで すが、いかにも天才肌の数年に1度と…
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あつぎジャズナイト

小田急線本厚木駅北口の駅前大通りから一本路地を入ったところに ある厚木公園(鳩ぽっぽ公園といった方が通りがいいかも)で、昨 日と今日の2日間ジャズライブをやってます。 厚木の夏といえば8月第一週末の「あつぎ鮎まつり」の1万発花火 大会と相場が決まっているようなところがありますが、お盆明けの 秋の声が聞こえてくるこの…
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