リモコンのある人生の舞台裏

我が友人で一番の有名人こと”DJ REMO-CON”と久しぶりに再会し
て飲みました。そろそろ、このブログでも有名かな?(笑)

Remo-con 'a life with remote controllers'

久しぶりになったのは、あちらがオリジナル・アルバムを発売する
ものだから海外ツアーで忙しかったのと、こちらが世界一周をして
いたので日本不在にしていたのとの両方なのですが、話を聞くと、
どうやら英国か北米西海岸あたりでニアミスしていたらしいです。

忙しいとニアミスはあっても空港のバーで飲むこともできないので、
日本でジンギスカンをいたしました(笑)。

そこででたジャケット撮影のこぼれ話を、ここだけで公開しちゃい
ましょう!

Remo-conのa life with remote controllersのジャケットは、本人
がリモコンの浮くバスタブの中に浸かっている写真ですが(笑)、こ
のリモコンを入手するのが大変だったそうで、あちこちあたって準
備したリモコンの数は80個。

「はい。服を脱いでバスタブに入って!」と言われて入ったら、次
から次へとリモコンが投げ込まれるので、痛くて重くて大変だった
そうです。

その表情を隠すためだったかどうか、スタイリストさん私物のサン
グラス(ちなみに未確認情報ね)をかけることになったその場所は、
某社長の個人宅だった、という話。

クールな顔をして写ってますが、裏側には色々と面白い話があるも
のです(笑)

Remo-con

感謝!




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